タグ:バレエ教授法

  1. 腕で優雅さを表現し、脚で躍動感を表現する。 『ワガノワバレエアカデミーに見るポアントのシソンヌと腕の関係』 と題して石島みどりがブログ記事を書きました。 …

  2. 日本でバレエを学ぶ大人の生徒さん向けに、バレエの法則を学んでいただく機会を複数設けています。 ご都合に沿うものをお選びいただければと存じます。 [wc_posts pids="" order="DESC" orderby="date…

  3. ■テクニックは「●」 バレエが上手になりたいと思った時、真っ先に求めるものの一つが 「テクニック」 ・ピルエットで一回転でも多く回りたい ・完璧な180度ターンアウトがほしい ・脚を120度以上に上げたい ・空中で脚を2…

  4. 有名な曲を楽器で演奏する練習をしていると、 「何でこの音?」 と疑問に思うことがあります。 作曲者からすると、あえてその音を選んでいるわけで、そこには「意図」があります。 普通に曲が弾ければいいや、という感じ…

  5. 故ステーブ・ジョブズ氏伝説のスピーチをご存知でしょうか? 2005年米スタンフォード大学の卒業式で行ったスピーチです。※ 彼は3つの話をしました。 1. 点と点をつなげる 2. 愛と敗北 3. 死 多くの方が…

  6. 当スタジオ主任バレエ教師石島みどりがブログ記事「バレエのバイブル」を公開しました。 バレエの教科書や教授法の解説書に加え、子どもの発達段階についての体の本と脳科学の本となっています。 日本では、バレエに詳しくなくてもバレエ教…

  7. 今回は「回転の腕」がテーマです。   法則は下記のようになっています。 「プレパレーションのイントロの音から1のカウントに入るときに両腕のポーズが出来上がるようにする。腕が脚よりも一足先に動いているのが正しい動かし方。」  …

  8. 今回は「グラン・フェッテ・アン・トゥールナン」がテーマです。   法則は下記のようになっています。 「グラン・フェッテ・アン・トゥールナンでは頭で山を超えるようなラインを描きながら柔らかく動く。」   1分半程の映像です。…

  9. 今回は「回転数」がテーマです。   法則は下記のようになっています。 「ピルエットの回転数を多くさせたい場合、コンビネーションの中で着地のポーズに余裕が出るように音取りを急がせない。それらを計算してアンシェヌマンを組む。」 …

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