バレエ上達に必要なのは知識の教育と感覚の教育、そして…

  • バレエ上達に必要なのは知識の教育と感覚の教育、そして… はコメントを受け付けていません。

この記事は2分で読めます

バレリーナへの近道〜バレエマスター
バレエのレッスンでは、ステップ名やテクニックのコツなど様々な知識を学びます。
 
何せバレエには辞書があるくらい、動きの語彙が豊富です。
 
だから、この部分は「知識の教育」。
 
でも、やり方を聞いて、理解したとしても、いざやってみると上手く行かないことが良くあります。
 
というか、上手く行かないのが普通で、何回も繰り返すことで出来るようになっていきます。
 
繰り返すことで知識が増えているのかというとそうではありませんね。
 
上手くいく時の感覚を学んでいることになります。
 
だから、「感覚の教育」と言っても良い部分になります。
 
でも、個人差がとても大きな部分です。
 
なぜかというと、感覚は個人個人ぜんぜん違うからです。
 
例えば、
これまでの経験の中に、似たような感感覚があれば、習得しやすいかもしれません。
 
あるいは、体型的に恵まれていれば、すんなりと出来てしまうかもしれません。
 
肩こりがあったりなかったり、腰痛があったりなかったり。そういったことによっても、やりやすさの開きが出てきます。
 
だから、「これはしょうがない。」と済ませてしまうのが一般的かもしれません。
 
でも、
近視の人が、メガネを掛けることで文字が読めるようになるように、
 
ちょっと補足的に道具を使うことで、体の感覚が上手く機能するように出来れば、バレエの上達も捗ります。
 
通常のバレエレッスンでそれをすることは出来ないので、レッスンの代わりに、それが出来るクラスを設けました。
 
バレエが踊りやすくなりたい方、踊りやすくなった時の感覚をまず先に体感してみたい方のために、そういったクラスをまとめたコース「バレエマスター」を作りました。
バレリーナへの近道〜バレエマスター
 
今週末は
・自力バレエ整体
・バレエ道場

 
がございます。
 
自力バレエ整体」では、最近話題のヒモトレを体験して頂きます。

 
今回の「バレエ道場」では、最近話題のアンクルトレーニングを交えて「ターン」の克服のトレーニングをします。
 
バレエマスターのイベントリストはこちら
 
バレエ道場へのお申込みはこちら
バレエ道場

 
 
あなたのお越しをお待ち申し上げております。
 

 
参考図書

 
参考教材
アンクルトレーニングオンライン講座
アンクルトレーニング

  • 2016 04.22
  • バレエ上達に必要なのは知識の教育と感覚の教育、そして… はコメントを受け付けていません。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. アンクルトレーニング
コメントは利用できません。

コンテンツ





エキテン 口コミランキング

タイムテーブル

LINEでお問合せ・バレエのご質問

友だち追加

YouTube再生リスト おうちdeバレエ団

Twitter でフォロー

Twitter でフォロー

Twitter でフォロー

各種一覧ボタン

各種申込ボタン

バレエな体作り



おすすめカテゴリー記事

オンライン教材を購入された方へ

福利厚生倶楽部

FB

  • Facebook

Googel マップ

地図

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。