子どもは無料 家庭を笑顔で包むワンパク脳トレ「親子バレエ道場」

dojo 親子
子どもは無料 家庭を笑顔で包むワンパク脳トレ「親子バレエ道場」
 
あなたのご家族の楽しみは何ですか?
 
お父様が野球、お子さんがバレエ。
お母様がテニス、お子さんが楽器。
 
といったように、
体を動かすことが上手になることで
楽しみが増すことをしているなら、
最後までお読みください。
 
オリンピックメダリストなど、
トップアスリートがこぞってやっている
特別なトレーニングを親子でお得に体験できるチャンスです。
 
 
スポーツ選手なら
パフォーマンスアップにつながります。
 
楽器の演奏者なら
いまより自由自在に楽器が操れるようになります。
 
 
なぜそんなことが起こるかというと
「脳」が変わるからです。
 
練習というと、
体に負荷をかけて反復練習するものとイメージしがちですね。
 
例えば野球なら、
夜遅くまで素振りをしたほうが良いとか、
千本ノックでヘトヘトにさせるのが良いとか。
 
でも、
日本のプロ野球と
米メジャーリーグの練習時間を比較した場合、
 
米メジャーリーグの選手の方が
野球そのものの練習時間はとても短く、
半分以下という報告もあります。
 
これって、逆転現象です。
 
おかしいですね。
 
このズレは、
体を変えようとしているのか、
脳を変えようとしているのか、
の違いから来ています。
 
荒川静香さんや高橋大輔さんに
代表される日本のフィギュアスケート選手。
 
近年彼らが国際大会で表彰台の常連になっている理由も
体ではなく「脳」へのアプローチを重視するようになったからです。
 
いま、アメリカの小学校では
授業が始まる前に
 
「脳トレ体操」
 
をしてから授業に入るようにしている学校が急激に増えているそうです。
 
先生が「やれ」と強制したわけではなく、
 
「子どもが変わるからもっとやってほしい」
 
と母親からの要望に応える形で広がっているそうです。
 
授業が成立しないほど荒れていた教室から
子どもたちが授業に集中する教室へ変貌している。
 
その原因となったものが、
 
「脳トレ体操」
 
なので、
野球でも、バスケでも、楽器でも、勉強でも。
 
参加して脳が変わればパフォーマンスが上がるのです。
 
でも、どうせなら、親子でやりませんか?
 
野球のコーチのお父さんとバレエの生徒の娘さんが一緒に体操して共に上達できたら素敵じゃないですか?
 
しかも、
眉間にしわを寄せるトレーニングはゼロで、
笑顔でキャーキャー言いながら
あっという間に時間が終わってしまう
遊びのような楽しいトレーニング
です。
 
親子の親睦が深まること間違いなし。
ご家庭でも実践すれば、家庭が笑顔で包まれること間違いなし。
 
今回は、お子さん無料でご参加ください。
 
参加できるのは
 
6歳~小学6年生の子どもとその親のペア8組(先着順)
 
会場は
6月28日12:30~14:00
たまプラーザのバレエスタジオDancingFUN
 
 
あなたのご参加をお待ちしてます。
 
詳細および申込みはこちら
https://goo.gl/Iq26zP